人が捨てた"運"を拾っている
大谷翔平は意識してグラウンドのゴミを拾っている。 2015年、チームの大先輩、稲葉篤紀(現侍ジャパン監督)が、 ベンチ前のゴミを拾ったのを見て感動して、それを真似るようになったのだ。 彼自身はそれを「人が捨てた"運"を拾っている」と表現した。 http://bit.ly/2ERuFYZ