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20200327
キャップマン - 市村マサミ
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メジャーはちょっと置いといて、僕ならではのアマチュアを紹介してみようかと。
12〜3年前?大阪の下町、小さなライブハウスで出会ったアーティストで、生き様をひしひしと感じさせられた1曲。踏み入ってはいけなさそうな世界感だけどカッコよすぎて月日が経っても頭に残る1曲。
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- naralion
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20200327
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メジャーはちょっと置いといて、僕ならではのアマチュアを紹介してみようかと。
12〜3年前?大阪の下町、小さなライブハウスで出会ったアーティストで、生き様をひしひしと感じさせられた1曲。踏み入ってはいけなさそうな世界感だけどカッコよすぎて月日が経っても頭に残る1曲。
Freak Talkfavorite
inosanがSympathyを評する時に使った言葉「土着性」。それがまざまざとにじみ出る一曲。それはもう狙ったものでもなんでもなく、染み着いてはなれない生き様のようでもある。
光あるところには必ず影ができる。目を背けてたくなるような現実を見落とさず拾い上げてくれるような優しさに溢れている。
タイトルはその曲を一言で言い表すキャッチコピーでもあり、最後の最後で種明かしをするような歌詞の構成にセンスが詰まっている。